CFDのドットコモディティ|金取引や原油取引のCFD取引|ドットコモディティCFD取引の特長

売買手数料「0円」口座開設も「0円」 ドットコモCFD取引の取引手数料は何枚(ロット)取引いただいても「0円」です。
もちろん、口座開設費、口座維持費、データ使用料も一切必要ございません。

あなたのお財布にやさしい、それがドットコモディティのCFD取引です。

大豆取引のドットコモディティについて ドットコモディティはネット専業の商品取引会社です。
CFD取引におきましても、取扱銘柄をコモディティに特化しています。

コモディティCFD取引銘柄は充実のコモディティ28銘柄。
WTI原油をはじめとした米国、英国市場を原市場としたコモディティをお取引いただけます。

新しいところでは、2009年12月より、日本国内で初となるCO2排出量のCFD取引も始めています。

コモディティCFD取引は、ドル、ユーロもしくはポンドの外貨建てで行いますが、お預かりは円のままでお取引いただけます。
より一層、コモディティを通した海外投資が身近になりました。

また、当社はコモディティ専門ということもあり、コモディティ専用のチャート分析ソフト、コモディティ専用投資情報サイト(rigoo.net)を用意しております。

かゆい所にも手が届く、それがドットコモディティのCFD取引です。

ドットコモディティでは、お客様に安心してCFDをお取引いただくために、お客様からお預かりした証拠金は、日証金信託銀行との間で「特定運用金銭信託契約」を交わし、当社資産と 明確に分別して管理する「信託保全」をサービス開始とともに導入しています。
信託保全の場合、万一当社が破綻した時でも、お客様の証拠金は、信託財産の範囲で安全に保護されます。

当社では、お客様から預託いただいた証拠金等を区分管理し、その資産について、信託受託者(日証金信託銀行)に信託を行います。
万が一、当社破綻時におきましても、日証金信託銀行から、受益者代理人(社外弁護士)を通じて、お客様に資産を安全に返還することになります。

もしもの時も安心、それがドットコモディティのCFD取引です。


ドットコモCFD取引は3種類のトレードツールをご利用いただけます。
用途にあわせてご利用いただけます。

お客様のご利用環境を問わない、それがドットコモディティのCFD取引です。

【手軽に取引したい方】
取引画面の「価格」「チャート」「注文」項目の一覧性に優れ、とても分かりやすく、初めての方でも使いやすいツールです。
【いつでも取引したい方】
取引画面の「価格」「チャート」「注文」項目の一覧性に優れ、とても分かりやすい、初めての方でも使いやすいツールです。
【本格的に取引したい方】
パソコンに専用ツールをインストールすることで最先端のトレードツールを手に入れることができます。

CFD取引は海外マーケットを対象として取引をするため、取引が活況となる時間帯はロンドン市場が始まる頃と、NY市場が始まるころの2回あり、24時間内に二つの山場があります。
日本時間では夕方から夜半にかけての時間です。

もちろん人気の「金(貴金属)」や「原油」は、FX同様に”24時間”取引いただけます。
日中忙しいあなたもじっくりできる、それがドットコモディティのCFD取引です。

  • 24時間取引:
    金(ミニ取引もあります)、銀、プラチナ、パラジウム、WTI原油、ブレント原油
  • 日本時間夕方〜早朝:
    銅、天然ガス、CO2排出権、大豆、とうもろこし、小麦、コーヒー豆、砂糖、豚肉、牛肉、オレンジジュースetc

また、当社に国内商品取引口座をお持ちのお客様の場合、証拠金振替えサービスがご利用いただけます。

日中は取引が活発な円建ての国内商品市場(*)で。
夜間は欧米市場の各種経済統計の発表を見ながらドル等の外貨建てのCFD取引を。

24時間、あなたの資金を無駄に寝かすことなく、チャンスを見ながら取引できるのも、日本国内では当社ドットコモディティだけです。

小額の資金で大きな投資ができるのがレバレッジ取引です。

当社のCFD取引では、証拠金に対して10倍〜50倍の金額での投資を行える魅力があります。
必要となる証拠金は銘柄にもよりますが、1枚(最小の取引単位)=2,000円前後から始めることができます。

また、一定水準まで損失が発生した際に建玉(ポジション)を自動的に決済する自動ロスカット制度も採用していますので、損失が拡大し続けるようなことはありません。

レバレッジという投資妙味とリスクマネージメントを併用できる、それがドットコモディティのCFD取引です。

国内商品取引と海外先物市場を対象としたCFD取引とで両商品のサヤ取引(裁定取引)を試みることも可能です。
ここまでくると、まさに欧米系の銀行、ヘッジファンド、国内商社のトレーディング部門と同じようなオペレーションができます。

プロ・セミプロの方も十分活用ができる、それがドットコモディティのCFD取引です。

また、国内商品市場が開いていない時間帯にもCFDは取引ができますので、国内商品のヘッジ取引も可能になるなど取引の幅がグンと広がります。
特に、国内の商品市場で穀物の取引をされているお客様、朗報ですね。